1回目 1等級 寡黙 (レベル9までで開放しました 妖精の粉330)
2回目 1等級 静かな(しゃべらないらしいのですぐに開放 妖精の粉20)
3回目 1等級 キザな(とりあえずつぶやきを聞いてから解放 妖精の粉20)
4回目 3等級 元気な(しばらくはこの子予定、次項)

やあ 呼んでくれて感謝だ、では、この世界を共に楽しもうか
君は僕にとって救世主さ、なんたってこんな刺激ある世界に連れ出してくれたんだからね
君のおかげで僕は自由な翼を手に入れたのさ、なればこそ、この翼を君のために使おう
悩みがあれば僕に相談したまえ、頼られるのは嫌いじゃない
やはり自由に空を飛べるのは素晴らしい、君に救われてなかったらもう感じることもなかった感情さ
さて今日はどんな旅を奏でようか
本音を言うと人は苦手さ、君を除いてね
はあ~(あくび)っとすまない僕としたことが
さあどこへ行こうか、あまたの運命が君を待っているよ
僕はね、興味があるんだ君が紡ぐ物語にね
僕が何より好むのは知識さ、ここは妖精らしく蜂蜜といったほうが可愛げがあるのかもしれないけどね
しかし一人で出かけられないのは不便だね
やれやれ僕にそんな価値があるとは思えないんだが
君は可能性の塊さ、この旅の末に君が何を見るのか非常に楽しみだ
君といると退屈しないね、さて次は僕に何を見せてくれるのかな?
何、すべてを君に甘えようとは思わないよ、微力ながら助けになろう
この話かたかい?人それぞれという言葉がある通り妖精も同じさ
やあやあ、調子はどうだい?
君に同行する理由かい?簡単なことさ君といればきっと面白い世界を見せてくれると確信してだ
なに、僕が動けなくても君が守ってくれる、あのときのように、つまり信頼しているのさ
君との旅かい?そうだね、楽しくないと言ったらうそになるっていうところだね
僕はいつもこんな感じだけど、君の味方なのは確かなことさ
疲れたかい?休憩は大切だ。休む時に休まない人は大成しないのさ
戦前には準備が必要だ、きっと歴戦の戦士でもそうだろう
君以外の人間にはたいした興味はないよ、ただ人が生んだ知識には興味が尽きないね
元来僕はあまりおしゃべりじゃなくてね、今こんなに話してるのはある種信頼の証なのさ
確かに君は強いかもしれないが油断はいけないよ、世界はいつだって不条理なんだ


不正確なとこもあるかも。「悩みがあれば・・・」あたりはあやしいので
寡黙に比べてめっちゃセリフが長い!!!
寡黙が最初だったから衝撃です、これ聞き取って打ち込むのギリ
元気な子はどんだけや~っと恐怖。